超最新鋭の水回り設備にびっくりした経験

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超最新鋭の水回り設備にびっくりした経験

水周りの使い勝手がいいというのは

● 34歳 : 女性の話
水周りの使い勝手がいいというのは、主婦にとってとても大事な住まいの要素です。
IHクッキングヒーターや食器洗い乾燥機、スチームオーブンなどたくさんの便利で使いやすい家電が家事を助けてくれるようになりました。

その中でも私がイチオシなのが、ディスポーザーです。
毎日出る生ごみは少し時間が経っただけで臭いが気になり、不衛生になってしまいます。ゴミ出しが限られている地域の夏場は大変不快です。

ディスポーザーは調理の時に出た生ゴミをシンクの排水口部分で粉砕して流すことができるものです。
流された生ゴミは専用の貯水槽に送られ処理されます。貝や玉ねぎの皮などの硬いものや繊維の多いものは処理できませんが、細かな野菜くずなどは一切気にする必要がありません。何より、排水口の掃除をする必要がなくなるので大助かりです。

今のところ、マンションの設備としてしか普及していませんが、このディスポーザーがあるかないかだけで、新築マンションを選ぶ大きなきっかけになりました。

我が家の水回りで超最新鋭の設備にリフォームしたい場所はトイレです

● 41歳 : 女性の話
我が家の水回りで超最新鋭の設備にリフォームしたい場所はトイレです。
我が家のトイレはタンク式のトイレで汚れも溜まっているので、節水のためにもそろそろ新しいものにすることを検討しています。現在、インターネットやカタログで情報収集していますが、最近のトイレはタンクレスのすっきりしたボディになっており、大変びっくりしました。

私は少々潔癖症で、家事の中でトイレ掃除が一番嫌いで、掃除をする時はお風呂に入る直前に行います。タンク式のトイレはタンクの裏の方が掃除しにくく、身体をトイレに密着することになるので、掃除が終わった後は着ている服を全て洗濯して身体もきれいに洗い流さないと気がすみません。

でもタンクレスのトイレだと、後ろの壁ぎりぎりに便器を設置することができて、便器の裏に埃がたまることもありません。これなら私もトイレ掃除の苦痛から逃れられそうです。
トイレを最新鋭のものにリフォームして、リラックスできる場所にすることが今の私の目標です。

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